会社概要

商号及び住所

ヒラノ産業株式会社

[本社]
〒351-0005
埼玉県朝霞市根岸台2-12-10
TEL:048-460-5311(代表)
FAX:048-460-5312
ホームページ http://plain-net.com

[結城配送センター]
〒307-0001
茨城県結城市大字結城12228
TEL:0296-33-2090
FAX:0296-32-7505

創業 昭和13年8月30日
設立 昭和30年7月19日
資本金 11,000,000円
営業品目 PLAINブランド 取扱い品目
  • 作業用上下セットレインウェア
  • 自転車・原付用サイクルコート・ポンチョ
  • 子供用レインウェア
  • 農作業・園芸用ヤッケ類 
  • 防水防寒スーツ・防寒小物
  • オリジナル・オーダーメイドレインウェア

 

その他 取扱い品目
  • 作業用手袋 
  • 作業用帽子(麦わら帽子・キャップ類)
  • 田植え用品・長靴
  • 季節雑貨
  • ガーデニング小物 
役員

代表取締役社長  佐藤哲郎  

取締役部長    比嘉賀彦

取締役      佐藤玲子

取引銀行

埼玉縣信用金庫 朝霞支店

巣鴨信用金庫 朝霞台支店

東京信用金庫 朝霞支店

東京都民銀行 朝霞支店

武蔵野銀行 朝霞支店    

販売先

卸問屋

イシイ株式会社

株式会社アスティ

株式会社セルフ大西  

 

量販店

イオンリテール株式会社

株式会社ドン・キホーテ 

合同会社西友

株式会社トライアルカンパニー 

 

ホームセンター

株式会社島忠

株式会社ジョイフル本田

株式会社LIXILビバ

株式会社ユニリビング

アークランドサカモト株式会社

ドイト株式会社

株式会社山新

株式会社マキヤ

アイアグリ株式会社

 

沿革

昭和13年8月

平野弘、現在地に医療衛生用品製作販売のため、平野製作所を創設する。

昭和19年6月

初代戦時招集後、戦死のため臨時休業する。

昭和21年6月

初代弟、平野喜八郎(前会長)が外地より復員して事業継承し、同年9月営業再開する。

昭和26年5月

医療ゴム製品及農業用手袋を製造販売のため、姉妹会社「多喜ゴム工業所」を創設する。多喜ゴム工業所では、ラテックスゴムによる家庭手袋の生産を我が国で初めて開始する。

++先代.jpgゴム手袋 製作工程+.jpg

昭和30年7月

資本金1,000,000円にて法人組織として商号を「平野医療品工業株式会社」に変更する。

昭和34年2月

ゴム・ビニール雑貨部門に取り扱い商品を拡大し、ビニール絣雨衣を我が国で初めて生産販売を開始し、好評を得た。

昭和37年5月

海浜レジャー用品の取り扱い販売を開始する。

昭和39年8月

雨衣・海浜用品の取り扱いの比重が多くなるのに伴い、「ヒラノ産業株式会社」と商号を改称し医療品の取り扱いを中止する。

昭和40年7月

多喜ゴム化学(株)を結城市工場誘致により茨城県結城市に移転する。

昭和48年5月

店舗狭小と老朽の為、東京都文京区に「小石川ビル」(地下1階地上6階) を建設する。

小石川ビル竣工+.jpg

昭和51年3月

スーパー関係と取引開始する一方、海外からの輸入販売を開始する。(中国に生産の拠点を移す)

昭和57年8月

ホームセンターとの取引を開始する。

平成2年3月

作業帽子全般の取り扱いを開始する。

平成8年5月

多喜ゴム化学(株)をヒラノ産業(株)の結城配送センターとして、全ての商品管理、出入荷業務を行う。

平成13年1月 

ニ代目・平野喜八郎が会長に就任し、佐藤哲郎が三代目代表取締社長に就任する。

            4月

ネクストスーツ発売。当時では珍しいブラックを含めた3色展開と、細部まで工夫された機能性が反響を呼び、月2万枚を生産する。

平成14年4月

ネクストスーツに続き、パブリックスーツを発売。当時見られなかったオレンジ色の雨衣が反響を呼び、月1万枚を生産する。

平成16年5月

防寒対策商品の生産、販売を開始し、2つの商品に対して、実用新案登録を行う。

平成21年2月

ヒラノ産業(株)ホームページリニューアルに伴い、オンラインショップの運営、直接販売(オンラインショップのみ・電話注文不可)を開始する。

平成22年9月

資本金を11,000,000円に増資する。

平成26年4月

雨衣関連商品の開発機能を集約するため、ヒラノ産業株式会社本社を埼玉県朝霞市に移転する。

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